会長挨拶 役員紹介 会則 事務局連絡先

会長挨拶

日本航空学園航友会
会長 三松 達哉
日本航空高等学校  第17期卒
アイラス株式会社 代表取締役社長

日本航空学園をご卒業されました皆様、この度の役員改選におきまして会長に就任しました日本航空高等学校第17期卒業の三松 達哉と申します。
航友会役員の諸先輩方々の意思を継承し、会員の皆さんにとって、より身近なものに感じてもらえるよう努力する所存でございます。

母校が今後、社会から高い評価を受けることができるかは、私たち卒業生の一人々がいかに社会で活躍し、評価されるかにかかっていると思います。
どのような分野で卒業生の方々が活躍しておられるのか、その情報をもっとたくさん集める必要があります。

会員の皆さんの集まりなどの情報を航友会事務局までお知らせ願い、これまで以上に情報交換を密にして、アイデア出し合い各会員の自主的な発想や行動を大事にしていきたいと思います。

母校の発展と会員相互の親睦と発展に寄与していければと願っています。
皆様のご支援、ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。

 

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役員紹介

航友会役員

役職 氏名 卒業期 備考
最高顧問 梅沢 重雄 9期 (学)日本航空学園理事長
特別顧問 原田 芳郎 1期 前航友会会長
相談役 若尾 磯男 1期
相談役 小川 和政 1期
相談役 中村 敏 6期
顧問 梅澤 保隆 11期 (学)日本航空学園副理事長
顧問 浅川 正人 16期 日本航空高等学校石川 校長

役職 氏名 卒業期 備考
会長 三松 達哉 17期 アイラス株式会社代表取締役社長
副会長 宗内 信二 17期
副会長 松岡 雅治 18期
理事 幡谷 彰生 18期
理事 細川 隆司 20期
監事 小倉 浩 21期
監事 中込 和彦 21期
監事 剣持 英夫 22期
幹事 秋山 博 27期
幹事 棚橋 考正 29期
幹事 堀口 直人 30期
幹事 櫻井 英明 31期
幹事 土田 光達 専平3整
幹事 名古屋 聡 専平3整
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会則

第一章 総 則
第1条 名称
本会は日本航空学園航友会、英語名JAA Association of Aviation Friendshipと称する。
第2条 事務所
本部を、学校法人日本航空学園内JAA財団に置く。
第3条 支部
総会の議決を経て、支部を設けることが出来る。
第4条 目的
本会は、会員それぞれが建学の精神を貫徹し、相互の親睦を図ると共に、母校の発展に助力し、広く社会貢献する事を目的とする。
第5条 事業
本会は目的達成のため次の事業を行う。
1.建学の精神の継承と高揚に関する事業
2.会員名簿の発行と管理及び会報の発行
3.母校の発展に資する事業
4.社会貢献に資する活動
5.前各号に挙げるもののほか、この会の目的を達成するために必要と認める事業
第二章 会 員
第6条 本会は次の会員をもって組織する。
本会には下記の役員を置くものとし、特別顧問・顧問・参与を置くことができる。
1.正会員 建学以来の日本航空学園関連校すべての卒業生及び修了生
2.特別会員 日本航空学園関連校すべての教職員及びその退職者
第7条 会員資格の喪失
1.会員が死亡したときは、その資格を喪失する。
第三章 役 員
第8条 本会に次の役員を置き、その任務は次のとおりとする。
1.会長  1名 本会を代表し、会務を総括する。
2.副会長 3名  会長を補佐し、会長事故あるときは、その職務を代行する。
3.監事 1名以上3名以内 会長を補佐し、会務及び会計を監査する。
4.理 事 5名以上10名以内 
  会長の命を受け、重要事項を処理する。
  (理事より、総務局長1名、事務局長1名を選任)
5.幹 事 若干名 理事を補佐し、会員の掌握に努める。
第9条 役員の選出は、次の方法による。
1.会長及び副会長は、総会において正会員中より選任する。
2.監事及び理事は、会長の推薦により総会で承認された者。
3.幹事は、会長、副会長、監事、理事による理事会で指名、承認された者。
第10条 役員の任期は2ヵ年とする。ただし、再選を妨げない。 
役員に欠員を生じた場合は、役員会の推挙によって正会員より補充することとし、任期は前残任期間とする。
第四章 最高顧問、特別顧問、相談役、及び顧問に関して
第11条 この会に、最高顧問1名、顧問若干名を置くことが出来る。
1.最高顧問は、学校法人日本航空学園理事長を推挙する。
2.顧問は、学校法人日本航空学園が運営する各校の学長、校長の職にある者とする。
  また、本会会長を勤めた者は特別顧問とし、JAA財団理事長は顧問とする。
  また、最高顧問の指名により相談役をおくことが出来る。
3.最高顧問並びに顧問は、本会の理事会を指導し、本会の重要会務に関して、その諮問に応ずる。
第五章 名誉会長
第12条 本会に名誉会長を置く事ができる。
名誉会長は本会の正会員であって、本会に対する多大な貢献を認められ、理事会が推挙し、日本航空学園理事長の承認を得たものとする。
第六章 会 議
第13条 会議は、総会、臨時総会、理事会、役員会とする。
1.総会は年1回日本航空学園航空祭開催中とし、必要に応じて臨時総会を開く事ができ、会長がこれを召集する。
2.理事会は、会長、副会長、監事、理事をもって組織し、会長が認めたとき、及び理事の3分の1以上の請求があったとき会長が召集する。必要に応じ一般会員のオブザーバーとしての出席を認める。
3.役員会は必要に応じ開催され、理事会に、幹事を加え組織され、会長が召集する。会員または協議事項に関係する会員以外の者のオブザーバーとしての出席を認める。
第14条 会長は全ての会議の議長となり議事を処理する。
会長が欠席の場合は、会長より指名を受けた役員があたる。
第15条 議決については特別の定めあるものを除き、出席の過半数をもって決する。
第七章 会 計
第16条 本会の会計は、会費、寄付金、その他の収入をもって経理する。
第17条 会費は、20,000円(入会金5,000円、終身会費15,000円)とし、卒業時に納入することとする。
1.専門学校、大学校生で、すでに入会金、終身会費を納入している場合は二重に納入しないこととする。
2.平成15年までの入学生は暫定処理として年額1,000円の会費を納入する(ただし、終身会15,000円の一括納入がなされた場合または、15年間の納入が認められた場合は、それ以降の納入の必要はない)
第18条 予算の編成は、役員会で行い、理事会で決定する。
第19条 経費は次のものとする。
交通費、通信費、会議費、事務局費、渉外費
(各々の金額は、別途予算で決定する)
第20条 慶弔規定
1.特別会員、本会役員に対し、慶弔費の支出が出来る。
2.支出金額及び運営は事務局で行う。
第21条 会計事務
1.会計事務は、事務局で行い、現金の入出金手続きは事務局長が行う。
2.予算に計上されたもの以外の臨時的なものについては、臨時理事会で承認し行う。
3.1件5,000円以下の小額の出金は、事後承諾できる。
第22条 会計報告及び監査報告
1.事業年度終了後は、会計報告を行う。
2.事業年度内に会計監査を行い、事業年度終了後、監査報告を行う。
3.会計報告、監査報告は、総会で承認を得るものとする。
本会の会計年度は毎年4月1日に始まり翌年3月31日に終わる。
第八章 補 則
第23条 会員はその氏名、住所、職業等に異動があった時は速やかにその旨、本会に通知しなければならない。
第24条 本会の会則は総会、臨時総会の決議により改正することができる。
第25条 本会則に定めるものの外、本会の運営に必要な事項は理事会において定める。
第26条 総会で認められた支部は、その活動のため、理事会で承認を受けた独自の支部会則を制定することが出来る。
附 則 この会則は平成13年11月2日より施行する。
この会則は平成15年5月29日より一部改正し施行する。
この会則は平成17年10月9日より一部改正し施行する。
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事務局連絡先

〒407-0108

山梨県甲斐市宇津谷445番地

TEL:0551-28-3355(代表)

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